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全国で、そして身近な街で、子ども食堂の動きが起きていることは耳にしていました。朝日新聞によると、子ども食堂の解説は急増していて、全国で300カ所を数えるそうです。その半数が、無料で食事を提供しているとのことです。(朝日新
桑の木です。桑は切っても切ってもまた生えていくる。また木になるというところから「桑」と名付けられたそうで、その昔、桑の葉は蚕の貴重な餌となったので至るところで見受けられたはずです。 小学生のころ、ともだちと下校途中に枝ぶ
「ねえねえ、たまには一緒にお出かけしない?」とお友達べったりになってしまった高校生の娘に小田原トリップを提案してみた。 「うん、いいよ。その日なら空いてるから」と二つ返事が返ってきて、待ちわびた土曜日。娘の手帳には ハー
街に日傘模様が賑わう五月の日曜日、川崎市麻生区柿生で開催されたベジ&フォークに出かけてきた。このイベントは、ベジタブル、マクロビオティック、オーガニックを大事にした食生活をお伝えするというコンセプトで年2回、今年
カエデの樹液は、芽吹きの準備が整った合図 樹液のしずくが流れ出すのは、カエデが芽吹く準備が整った合図。そして、芽吹くと同時に樹液のしずくも止まってしまうという精妙な自然の働きがある。 そんな貴重なカエデの樹液採取現場に案
白いポリタンク。さて、何が入っているか。 答えは、カエデの樹液。 メープルシロップが、まさか日本でも採れるとは知りませんでした。 考えてみれば、あってもよいものなのに。 TAP&SAPさん主催の「和メープルエコツ
マクロビスイーツのパティシエ、山崎友紀さんのスイーツ教室を、11月3日(土)に行います。 植物性材料だけでつくるお菓子「ピタゴラスイーツ」を主宰する山崎さんには、コアなファンが増加中。 7月に行った教室でも、遠方からわざ
「自然種」を持ち寄って交換しています。 野菜、作物の種は、買ってくるのが当然と思いがちですが、 もともとは、実が成った後に、種子を採取して、また翌年に蒔くのが本当です。 ロビンソン・クルーソーも確かそうやってサバイバルし
4月中は長らくサーバーメンテナンスが続きましたため、 この間、サイトを訪問いただいた方には閲覧ができずご不便をおかけいたしましたことをお詫びいたします。 5月のGW明けよりサイト公開を再開しました。よろしくお願いいたしま
「ピタゴラスイーツ」のパティシエ山崎友紀さんと出合ったのは、昨年、アリサンのマーケットディでのことでした。 そこで口にした山崎さんのスイーツは、自然な甘さ、美味しさで、食後の重さを感じさせないものでした。 100%植物性
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