NQインタビュー Vol.11
バッチホリスティック研究会理事 林サオダ

林サオダの出来上がり方

出生

1946年 東京に生まれる
小学校時代 読書が大好きな小学生だった。3人姉弟の長女
中高生時代 お茶の水女子大学付属高校に入学。実存主義とカウンターカルチャーに傾倒
高校卒業後 日本通訳養成所を卒業。演劇集団「しまぞう」参加。同人誌に創作発表 

バッチフラワー啓蒙家への歩み

20代・30代 翻訳・通訳等の仕事をしながら、外国人とのネットワークができる。結婚・子育て・自主保育グループも結成。後に、国際組織事務局で海外視察ボランティアも
1992年 『がんのセルフヒーリング』を翻訳。バッチフラワー療法を知り、バッチ博士の哲学に惹かれる。
1992年 医師の帯津良一氏と出会い、日本ホリスティック医学協会に入会
1994年 バッチフラワー友の会(ハーミア女史主宰)に参加
2003年 ハーミア女史よりバッチ国際教育プログラムの総括責任者を引き継ぐ
2012年現在 日本ホリスティック医学協会常任理事、バッチ財団登録プラクティショナー、他。
<監修・翻訳> 『バッチの花療法』メヒトヒルト・シェファー著、『バッチフラワーレメディ・ワークブック』、ステファン・ポール著(フレグランスジャーナル社刊)。他多数

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