2017年6月9日 水無月のお気に入り NOTE エッセイ #エッセイ 梅仕事を耳にする頃になると 雨降る日もだんだんと増えてきますよね。 植物もぐっと栄養を蓄えて花を咲かせる準備をしたり いつぞかに漬けた梅酒を取り出したり ひんやりとした風が吹いたら、初夏の名残を惜しんだり。 6月は水を身近に感じる季節。 生活のなかでそう感じられるようになったのは大人になってからだと思います。 ホント最高ですよね。。 関連記事 同じタグの記事 おでかけ エッセイ 編集部員つれづれ 微笑みの国 タイ 2018.9.10 エッセイ 十薬の根から花から逆さ干し 千代子 2017.6.2 エッセイ 母の日に思う。 2017.5.9 エッセイ 春 × かんじる 2017.5.3 エッセイ 贈る ということ 2017.4.10 エッセイ 春 × あるく 2017.4.6 同じカテゴリ(NOTE) ← 前の記事 十薬の根から花から逆さ干し 千代子 2017年6月2日 次の記事 → 世田谷!から愛を込めて (第2回 ふたこビール) 2017年6月14日