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1976年。「無農薬で安全なお茶を作ってほしい」というひとりの消費者の声から、静岡県藤枝で農業を営む杵塚敏明さんの無農薬茶づくりの挑戦は始まりました。立ち上げの苦労を乗り越え、無農薬茶づくりを確立した業績は農業界で高く評
マクロビオティック料理家の中島デコさんが夫のエバレット・ブラウンさんと主宰するブラウンズフィールドの新刊書籍が発売されるそうです。タイトルは『ブラウンズフィールドの丸いテーブル』。 デコさんとエバレットさんが描き、実践し
友人のインテリアデザイナーのスタジオに行ったときのこと。 キッチンの棚の中を、きれいなカゴで整理しています。 白くてきれいなカゴだな、と思っていたら、「これ紙テープで作ったんだよ」 ええぇっ。紙テープぅ? 知りませんでし
お茶に期待される、抗がん作用。 1990年頃に行われた胃がん調査で、静岡県中川根町(当時)は全国平均100に対して、死亡比が男性で20.8、女性では29.2という驚きの結果がでました。これがきっかけとなり、お茶の抗がん作
銀座で行われた、日本、世界各地のはちみつ約100種類も勢ぞろいした、はちみつフェスタ2016に行ってきました。 会期中には、日本で購入できるもっともおいしいはちみつを選出する、ハニー・オブ・ザ・イヤー、はちみつせっけん作
目が覚めるような赤紫色をして、キュンという音をたてて、全身を軽く絞ってくれるような感覚にしてくれる梅酢、「人と農・自然をつなぐ会」さんによる逸品です。 梅酢は梅干しを漬け込んだ時に自然に上がってくるもので、塩が溶けこんで
日本とインドのハーフの高校三年生、ミシュラ桃雛さん、インドの高度経済成長は知る由もがな、ではありますが、農村部で暮らす人たちの暮らし向きは一向によくならず、むしろ貧富の差は広がる一方という現状、小さい子ども達が労働者とし
ナチュラルクエストで扱かわせて頂いているチョコレートのラベル写真です。チョコレートと言えばカカオマスが原料ですから、表示の先頭に書かれてますね、、以下全粉乳、きび砂糖と続いています。 原材料、添加物とも、使用されている重
全国で、そして身近な街で、子ども食堂の動きが起きていることは耳にしていました。朝日新聞によると、子ども食堂の解説は急増していて、全国で300カ所を数えるそうです。その半数が、無料で食事を提供しているとのことです。(朝日新
コンポストとは、自然任せでなく、短期間のうちに生ゴミを堆肥にしたもので、生ゴミの発酵、堆肥化を促進する容器をコンポスターといいます。 写真は、小田原市の市民有志が進めている「ダンボール・コンポスト」です。市民からの発案を
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