「坂ノ途中」の野菜宅配セット(お試し)を頼んでみました。

野菜の宅配セットで、食卓のマンネリ化を打破! できればその日に使う野菜は新鮮なものを買いたいけれど、毎日買い物に行けるわけでもないし、、、そして、ふだん買う野菜はマンネリ化している今日この頃。 こんにちは、ナチュラルクエ

稲わらで熟成する手作り納豆その3. 風味しっかり。つまみに最適

手作り納豆の味 藁に包んだ大豆に納豆菌が棲みついて、 ちょうどよい塩梅になるのは、温度40℃で24時間後。 この温度管理に、ひと工夫が必要。 こたつも出していなかったので、今回は発泡スチロールの箱でに湯たんぽを入れて保温

稲わらで熟成する手作り納豆その2. わらとゆで汁の力

無農薬の大豆を 自然栽培の稲わらで包む 「発酵の里」、千葉県香取郡神崎町(こうざき)をご存じだろうか。 昔ながらの発酵文化を発信する道の駅があり、農のフェス『土の祭典』(主催:トージバ)も開催される大変気になる土地だ。

稲わらで熟成する手作り納豆その1. 藁苞(わらづと)作り

とある納豆好きのつぶやき 納豆は、庶民の味方。 栄養豊富で、腸内環境も整えてくれる。 値段もリーズナブルでまさに国民食の揺るぎない座を得ている。 納豆で思い出すエピソードは、母がときおり語っていた納豆味噌汁のこと。 子ど

まだまだ未熟です。アホエンオイルづくり。

ビギナーズラックという言葉があります。 はじめてのアホエンオイルづくりは、そんなものだったようです。 青森県産業技術センターの資料をもとに、 ・ にんにくを、すりおろしてから2時間おいておく。 ・ 熱さずに、室温のままオ

渓谷でインカインチプロテイン。締めは、ほうとうで

日帰り可能な、清流のマイナスイオンいっぱい感じられるところを探して、西沢渓谷へ。 昭和の高度成長期まで、この辺り一帯は、繭生産や木炭で生計がたっていたようだが、繭、木炭の価格が暴落、所得低迷に喘ぐ村が図った観光産業への足

今年も届いたシュトーレン。待望の入刀。

今年も編集部に届いたずっしり重いシュトーレン、待望の入刀です。 赤ちゃんのおくるみのように粉砂糖でお化粧された、品の良さ漂う、素材自慢のシュトーレンです。 そして、こちらがベジタリアン対応で、シュトーレンとしては珍しく、

「三方良し」(売り手良し 買い手良し 世間良し)の実現。 インカインチオイルの奇跡

インタビュー アルコイリスカンパニー 代表取締役 大橋 則久さん 健康づくりはオイルが左右するといわれ、さまざまな食用油が話題になりました。 オリーブオイルはもちろんのこと、エゴマ油、しそ油、アマニ油、ギー・・・。 アレ

アホエンオイルは「常温」「120分」「5日間」がベスト

アホエンオイルづくりをやってみた にんにくが好き。 フライパン料理くらいしかやらないが、いつも油をひいてから、にんにくスライスを入れる。 なんでもおいしくしてくれて、健康にもよさそうな、にんにくにはいつも感謝している。